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2012年1月15日 (日)

年末年始

年末年始、何かと忙しくてなかなかPCの前に座る事が出来ませんでしたpc           

                                                        

仕事も学校も始まり、生活は強制的に通常に戻ったのですが、体は言う事を聞かず仕事と家事をこなすので精一杯dash                                            

                                                         

ブログを更新するエネルギーが残って居なかったsweat01                         

                                                         

で・・・                                                  

遅くなりましたが・・・                                          

                                                        

皆さん明けましておめでとうございますfuji                               

今年も宜しくお願いしますconfident                                       

                                                        

  fuji   bottle   fuji   bottle   fuji   bottle   fuji   bottle   fuji                 

                                                       

年末は忘年会があったり、県外の大学に行ってる息子の友達が帰省して尋ねて来てくれたり仕事がすごーく忙しかったり娘の逆カルチャーショックに拍車がかかったり・・・         

って感じでした。                                           

                                                       

年始は実家に行って賑わったり、初詣に行ったり、娘とカラオケに行ったり・・・       

って感じでした。                                            

                                                       

少しずつUPして行きますpc                                     

                                                        

娘の逆カルチャーショックは年末までの冬休みの課外授業の頃が一番ひどくて、とうとう年内最終日の2日間は休んでしまいましたcoldsweats02                               

                                                        

そんな中、28日に子供達の幼なじみで私も仲良しのご近所さんのお家にすごーく久しぶりに集まり、お好み焼パーティーをしました。                               

                                                       

息子と同級生で娘の幼なじみの男の子が、娘の悩みに対してリアルなアドバイスをとても真剣にしてくれました。                                          

                                                       

年も近いし、高校生活を最近終えたばかりだし、大学入試を乗り越えて現在大学生活を満喫している子なので、娘もとても心に響くアドバイスだったようですhappy01                              

                                                        

そして29日には、留学仲間だった友達が広島から泊まりに来ましたbus                 

                                                        

その子も娘と同じ状況に苦しんでいましたsweat01                            

2人で遅くまで語り合っていました。                                            

                                                        

夜2人は、留学仲間だった子たちに次々と家のPCからスカイプで連絡を取り、同じ感覚で同じ苦労を味わった仲間との会話を楽しみ元気を取り戻しました。                 

                                                        

今は、色んな気持ちは心の中に閉じ込め、高校生活を前向きに頑張ろうとしている様です。   

                                                       

1つ乗り越えたかな・・・good                                          

    

                                                                       

                                                       

2011年12月21日 (水)

渡部陽一講演会

少し前になりますが、12月11日に戦場カメラマンの渡部 陽一さんの講演会に娘と2人で行って来ました。                                                   

                                                         

TVtvで見たまんまのスローな喋り口調で、講演会なのに身振り手振りでステージ中を動き回りながらの講演でした。                                            

                                                        

話の内容は、どうして戦場カメラマンになろうと思ったか・・・と言うきっかけの話から始まり、      

                                                       

戦地や戦争が終わってもいまだ不安定で大変な生活を強いられている子供達の現状を写真を交えながらお話camera                                           

                                                        

最期に質疑応答でした。                                         

                                                        

戦場カメラマンになったきっかけは・・・

大学時代に先生から聞いたピグミー族の存在を見たくなって、ピグミー族を探しに行ったところ、紛争に巻き込まれ、銃を突きつけられて怖い思いをしたときshock

その銃を突きつけていたのがなんと子供達だったwobbly                        

                                                        

そのときの経験から、戦場カメラマンを目指すようになったと言う事でした。         

                                                       

そして今も紛争の犠牲になって辛い思いをしている世界の子供達。             

                                                        

毎日、食べる事がままならなかったり、充分な医療を受けられず亡くなってしまったり・・・weep 

                                                         

勉強がしたくても学校に行く事が出来なかったり・・・                         

                                                        

そんな子供達が、今年起きた日本の大震災の事を心配して

「日本は大丈夫なのsign02」と聞いてくれた事などを話してくれました。              

                                                        

そんな子供達の目はどこか寂しそうだけどとても綺麗な目でした。              

                                                        

そして決して幸せな暮らしとは言えないのに、屈託の無い笑顔を見せてくれたりしていました。

                                                        

娘も今度のオーストラリア留学で、紛争やテロを避けるためにオーストラリアに逃げて来たと言う友達を何人か持っていました。                               

                                                        

その中には、いまだに家族とバラバラに生活している子や、目の前で母親や兄妹がひどい事をされているのを見た子もいます。                                   

                                                       

でも、その子たちは心に深い傷があるでしょうに、明るくて面白くて、娘にもとても優しくしてくれたそうです。                                              

                                                       

そんな生の声を聞いた上での講演会だったので、娘の友達の顔を思い浮かべながら渡部陽一さんのお話を娘と聞いていました。                                

                                                        

最期の質疑応答で、「私達に出来る事は何ですか?何をしたらいいのですか?」と聞いた女の子がいました。                                           

                                                       

渡部陽一さんの答えは・・・                                        

                                                        

「街などで募金活動をしている箱に“チャリン”とお金を入れて下さい。」            

                                                        

「ボクはこのお金はちゃんと困っている人たちのところに行っているのかを確かめる為に追って行った事があります。」

「ちゃんと困っている人たちがいるところまで運ばれていました。」

「だから、チャリンと入れてください。」

と言われました。                                             

                                                       

小さなお金もみんなから集まれば大きなお金になりますよね。                  

                                                       

これからはもう少し、意識して募金を積極的にしようと思いました。                 

                                                         

                                                                                                 

                                                          

2011年12月12日 (月)

逆・カルチャーショック

娘が留学から帰国してホッとしたのもつかの間・・・

逆カルチャーショックにかかっていますsweat01                                

                                                         

帰国した次の日、高校に挨拶に行ったのですが、担任の先生は空港にも来てくれ、学校でも笑顔で優しく迎えてくれました。                                        

                                                          復学のもろもろの手続きもあるため、事務室のテーブル席に案内されたのですが、その時学年主任の先生も同席されました。                                     

                                                       

娘も私も覚悟はしていたのですが、「留学お疲れ様」とか「お帰り!!」とか暖かい言葉を期待した私達が間違いでしたbearing                                      

                                                        

部屋に入るなり、娘を上から下までなめるように見ていました。                  

                                                       

そうです。服装や身なりをチェックしていたのですbearing                       

                                                        

当然かもしれませんが言われた言葉は「早く元の生活に慣れてください。」でした。       

                                                       

私は心の声で「あーあ!!これが日本の学校だよね~down」と叫びました。           

                                                       

娘の逆カルチャーショックはそこから既に始まりましたdash                     

                                                       

留学した子達はみんな、この逆カルチャーショックをまず乗り越えなければなりません。   

                                                        

その研修も受けて帰国しています。                                  

                                                       

今、まさに娘はその状態です。                                     

                                                        

11ヶ月どっぷりとオーストラリアの生活に浸かっていた娘は、帰国して復学した日からいきなり、朝課外、居残り課外、予習に宿題とまた日本のハードな生活に引き戻され、一週間必死にこなしていましたpencilschool                                          

                                                       が、週末発熱してしまったのをきっかけに、ストレスが爆発してしまいましたimpact          

                                                        

友達との会話が楽しくないcrying                                       

                                                       

どーして自分の目標に必要のない教科まで勉強しなきゃいけないのgawk            

                                                        

等と言い出し、とうとう月曜日の今日は学校を休んでしまいましたcoldsweats02               

                                                        

カルチャーショックが出る事は保護者にも言われていたので、今日はゆっくり休ませ、様子を見る事にしました。                                            

                                                        

夕方、仕事から戻ると娘は落ち着きを取り戻し、教科書を開いていましたpencil          

                                                       

13:00くらいまで一度も起きることなく寝ていたそうですsleepy                     

                                                        

よっぽど疲れていたのでしょう。                                   

                                                       

留学で10㌔も増えた体重を戻すために、連日ランニングもしていたしrun会いたかった友達とも連日会ったりしてとにかくハードな生活を送っていましたから・・・                

                                                       

担任の先生も心配してお電話をくださり、娘の状況を聞かれ、今後の対応を考えて下さいましたphoneto                                                     

                                                        

先生には「ハードかな・・・とは思ったけれど、Hさんが元気そうだったので アッ!!大丈夫だなと思ってしまいました。やっぱりきつかったですよね。すみませんsweat01

とも言われました。                                                   

                                                        

娘も先生と話をし、明日は学校へ行くと言っていましたconfident                    

                                                        

留学生はそうやって痩せて行くのだそうですcoldsweats01                            

                                                        

しばらくはこの繰り返しなんだろうなァsweat02                                

                                                        

先生には娘がたくさんの経験をし、成長できた事で良い影響をクラスのみんなにも与えて欲しいと言っていただきました。                                       

                                                        

先週は1時間授業を潰して、娘の体験談と質問タイムの時間を作って下さいました。     

                                                        

娘は「全然時間が足りなかった」と言っていましたが、そんな娘が得てきた事をみんなに伝える事で、みんなも成長できると、私も娘もとても嬉しいことですconfident                  

                                                        

                    

                                                        

                                

                                                        

                                                 

                                                                                                

                                                       

2011年12月 2日 (金)

とうとう帰って来ました^^

今年1月4日からオーストラリアに留学していた娘が30日夜に福岡へ帰って来ましたairplane     

                                                        

遅い時間にも関わらず、高校の担任の先生と友達、中学時代の友達、留学のお世話をして下さったJFIEのスタッフさんなど、空港まで出迎えに来てくれました。                 

                                                         

大きなスーツケースと共に姿を現した娘に、友達みんなゲートまで駆け寄って娘が出てくるのを待ち構えてくれているのが娘からも確認出来た瞬間に、娘は嬉しくて飛びはねながら進んで来ましたnote                                                      

                                                        

そして泣きながらみんなと抱き合い、再会を喜び合っていましたcrying                

                                                       

そんな姿を少し離れた所から見ていた私sweat01                             

                                                        

そしてようやく私の姿を見つけた娘・・・                                

                                                       

私も、娘のそばに歩み寄りました。                                  

                                                        

泣かないつもりだったけど、泣きながら抱きついてきた娘につられ、私も泣いてしまいましたweep

頭をなでながら「頑張ったねconfident」と言いながら・・・

成田から同じ飛行機に乗って帰って来た仲間は6人。                       

                                                        

オーストラリアではそれぞれ、違う高校で留学生活を頑張り、11ヶ月ぶりに再会して絆を改めて確かめ合い、お互いの頑張りをねぎらい合ったのもつかの間、またお別れですweep                 

                                                        

再会を誓いその子たちとも記念写真を撮ったり、久しぶりに会った友達と何度も抱き合い喜び合ってまたそこでも写真を撮ったり、とにかく泣いたり笑ったり忙しい時間を1時間近くゲートを出たところで過ごし、ようやく帰路に着きましたcar                        

                                                       

車中からはとりあえず、心配して自宅で娘の帰宅を待っていた祖父母に電話をしましたphoneto 

                                                        

おばあちゃんの声を聞いたとたんに娘は再び泣いていましたweep                  

                                                        

次の日ぜんざいを作ってもらう約束と鍋を囲んで食事をする約束をして電話を切っていました。                                                     

                                                        

車中には中学の友達も3人乗っていたのですが、とにかく娘が1人でハイテンションに喋っていましたsweat01                                                 

                                                       

友達を送り、バイトのため空港に来れなかった息子を迎えに行き、ようやく兄妹の再会も済ませ家族で遅い夕食をとりに行きましたrestaurant                               

                                                        

自宅に帰って来てからもハイテンションの妹を見て、あきれる息子でしたが、顔は笑顔でしたwink

                                                        

久しぶりの兄妹間の絡みをみて私も主人も笑顔でしたconfident                      

                                                        

あ~sign03 でも家の中は荷物が散乱していて大変ですsweat01                                                         

2011年11月29日 (火)

いよいよです

今年1月から留学していた娘・・・

                                                         

いよいよ明日帰国ですhappy01                                         

                                                         

娘のフェイスブックには、オーストラリアで出会った全ての人へのお別れの言葉が何度もUPされていて、そのメッセ‐ジにまたたくさんの友達がコメントを入れてくれているのを見て、本当に充実した毎日を送り、良い出会いもたくさんあったんだなァ・・・

と改めて思いましたconfident                                          

                                                        

そして、日本のお友達も空港に来てくれるらしく、何人かのお友達から詳細を尋ねるメールが来ましたmailto                                                

                                                        

ありがたい事ですconfident                                            

                                                        

おそらく辛いみんなとの別れを済ませ、シドニーで同じ志しを持ってやってきた留学仲間と再び合流し、みんな成長した顔で再会した事でしょう。                        

                                                        

今頃、娘達は飛行機の中ですairplane                                    

                                                        

どんな夢を見ているのでしょうconfident                                    

                                                       

明日が待ち遠しいですsweat01

2011年11月19日 (土)

帰国までのカウントダウン

娘の留学が決まったのは昨年の夏sun

                                                          

それから慌しく準備が進み、オーストラリアへ旅立ったのは今年の1月4日でしたairplane       

                                                         

帰国まで長いな~weepと思っていましたが、とうとう帰国まで2週間を切ってしまいましたwobbly     

                                                         

娘が学校へ行くには途中行事で他の場所へ行ったりするらしく、実質あと2日になったとの事・・・                                                    

                                                        

1つ上の学年の子達は一足先に1ヶ月前が卒業だったので、その頃から彼女は少しずつお別れの準備をしていたようです。                                    

                                                       

大きなオーストラリアの国旗を買い、仲良くなった人達から国旗にメッセージを書いてもらい、写真を撮ってるようですcamera                                      

                                                        

彼女は留学中、たくさんの友達が出来、恋もしてheart04色んな経験を積みましたhappy01         

                                                        

私が知らない世界で、着実に成長した事でしょうup                         

                                                      

毎日英語で日記をつけ続けたそうなので、話を聞くのが楽しみですconfident             

                                                       

娘は「涙なくしては語れないよ!!」と言ってましたcoldsweats01                       

                                                       

先日、娘がフェイスブックに「ホストファミリー、全ての友達、先生が大好きheart04」                      

「涙を流したくないのでベッドに入りますweep」                              

                                                        

とUPしていましたpc                                           

                                                        

今は帰国したい気持ちと、別れの寂しさがごちゃ混ぜの複雑な気持ちのようですwobbly      

                                                        

私は早く会いたいですけど・・・そんな娘の気持ちを思うと私も切なくなりますsweat02       

                                                        

留学中、ホストとうまく行かず、何度かホストを変わった子もいると聞いています。     

                                                       

そんな中、友達、学校にも恵まれ、ホストも変わることなく帰国を迎えられる娘はとてもラッキーだったと思います。                                         

                                                        

どんなに良いホストファミリーでも、ホームステイは辛い・・・                

                                                        

と以前言っていましたが、わがまま放題の我が家とは違うのだから仕方がありません。 

                                                        

それも含めて、良い経験をしたでしょうwink                               

                                                        

あと少し・・・みんなとの時間を大切にねheart                                      

                                    

2011年11月14日 (月)

ホストママ IN FUKUOKA 最終編

あっと言う間に時は過ぎ、ママが帰る日がやって来ました。                      

                                                         

お昼前には新幹線に乗ってしまうと言う事なので、この日は博多駅に直行して、博多駅で少し遊ぶ事にしましたhappy01                                               

                                                          

と・・・その前にこの日の朝ごはんは『混ぜ込みわかめ』のおにぎりを作りましたriceball       

                                                          

これがすごく気に入ったらしく、『混ぜ込みわかめ』の空袋を持って帰り、オーストラリアへ山のように買って帰ったそうですcoldsweats01                                   

                                                        

だから娘もオーストラリアの学校に初めておにぎりをお弁当に持って行ったそうですriceball    

                                                        

この日、息子は学校だったので一足先に出かけることに・・・                

                                                        

ママと記念に写真を撮り、お別れをして学校へ行きましたschool                   

                                                        

私達も出かける前に、みんなで玄関で写真を撮りました。                    

                                                       

娘の親友も一緒にお見送りに同行happy01                                  

                                                        

博多駅では女子3人で記念のプリクラ撮影heart04                            

                                                       

オーストラリアには古いプリクラしかないと聞いていたので、日本の最新版プリクラで遊びたかったのです(私が・・・bleah)                                       

                                                       

でも、複雑な操作がチンプンカンプンなので、娘の親友も同行winkって訳です(笑)       

                                                        

でも、ママも初体験だったみたいで興奮していましたsweat01                      

        Dsc03143_2

        一生懸命文字入れをしているママですheart04                       

                                                        

プリクラでひとしきり遊んだあと、博多駅の屋上庭園へ行きました。                

                                                       

博多の街を一望しました。                                        

                                                        

屋上には、子供が乗れる電車が走っていたり、上から新幹線を見る事が出来たり、神社があったり、野菜が育てられたりしてるんです。                              

                                                        

この日はちょうど、稲刈りの行事をやっていましたscissors                        

                                                        

なんと、屋上庭園でお米を作っていたのです。                            

                                                        それを子供達が収穫していましたhappy01                                 

                                                       

もちろんママは珍しそうに見学し、写真を撮っていましたcamera                     

                                                        

茄子や人参なども育てられてて、昨日焼き鳥やさんで初めて食べた茄子をとても気に入っていたので、実際になっている茄子を見る事が出来てラッキーでしたscissors               

                                                       

そうこうしているうちに時間は過ぎていき、ママは少しお土産を見て、みんなで新幹線のホームへ向かいました。                                           

                                                        

余談ですが・・・                                               

                                                        

お土産屋さんに並んでいる【ハイチュー】を見て私が「スー!!ハイチューだよ!!」って言うとママは「No!No!cyu-haiですhappy01」と冗談を言っていましたbleah                    

                                                        

ホームで別れを惜しみ、娘を受け入れてくれたお礼を言って、また会いましょうsign03と伝え、ママはなぜか

「よろしくお願いします!!」(笑)と言いながら新幹線に乗り込み研修先の広島へ帰って行きましたbullettrain

            Dsc03145_2    

ママを見送った後、ウエルカムボードを作ってくれたり、お見送りに付き合ってくれた娘の親友にお昼ご飯をご馳走し(ファミレスですがcoldsweats01)帰宅house                         

                                                        

疲れたけど、充実した楽しい三日間でしたscissors                             

                                                        

後日、三日間の写真をアルバムにしてオーストラリアに送りましたpresent               

                                                        

アルバムには折り紙やシール、【一期一会】の絵葉書などで飾りました。

息子の彼女は“やっこさん”私は鶴の親子を折ってアルバムに貼ったのですが

ママは「ゴージャスsign03ゴージャスshine」と言ってとても喜んでくれていたそうですhappy01         

                                                       

これはakoさんのアドバイスを参考に作成しました。                         

                                                        

ありがとうございますhappy01                                          

                                                        

娘の留学もあと16日です。                                       

                                                        

苦しい事も、辛い事も、そして楽しい事も、考えさせられたことも・・・・             

                                                        

とにかくたくさんの経験を積んで帰国する娘に早く会いたいですheart04                

                                                        

そして私もたくさんのことを経験させてもらい、考え、世界観を少しだけ感じる事が出来ました。                                                      

                                                        

あと少し・・・全力で過ごして欲しいですconfident            

                

    

                                                        

         

2011年11月 6日 (日)

ホストママ IN FUKUOKA No.7

渋滞にあうことなく高速を飛ばしrvcar道中沈む夕日を眺めながらfuji無事福岡に帰って来ました。

                                                         

この日バイトで一緒に出かけられなかった息子と合流し、この日の夕食は自宅近所の焼き鳥屋

さんup                                                    

                                                         

出かける前に娘の英語の先生も一緒だと言う事で再びオーストラリアとスカイプpc       

                                                        

娘が目標にし、英語力をつけて来ると誓った先生との会話と言う事で、娘は妙に緊張していたようですcoldsweats01                                                 

                                                        

後日帰国したママに、「先生より娘の方が英語が上手だよsign03」と言われ娘は大喜びしていましたup(ママも娘をわが子の様に可愛がってくれてるのでひいき目だとは思いますが・・・coldsweats01

                                              

                                                        

さあsign03焼き鳥さんへGOdash                                        

                                                        

日本のチューハイが好きなママはもちろんチューハイを頼み、まずはみんなで出会いに乾杯upbeer                                                     

                                                        

小鉢の茄子を初めて食べて、美味しいnote                             

                                                       

博多の焼き鳥やさんならではのお皿一杯のキャベツも気に入ってnote              

                                                       

串焼きを堪能するみんなhappy01                                       

                                                        

お箸も上手に使っていました。                                     

        Img_6007                                                 

息子が大好きなふぐの唐揚げを頼んだところ、最初は魚だと聞いて「NO!!」と言っていましたが、息子があんまり美味しそうに食べるのでチャレンジしたくなったママwink         

                                                       

息子に「少しだけ分けて!!」と言ってほんとに切り刻んだかけらを少しだけ口にしていましたcoldsweats01    

                                                        

ところが美味しかったらしく、「全部ちょうだいsign03」と1つ全部食べていましたdelicious         

                                                        

九州の美味しい食材を堪能してもらえて良かったですhappy01                    

                                                       

もちろん、頭に日本タオルを巻いて忙しそうに焼き鳥を焼くおっちゃんの写真もしっかりカメラに収めていましたcamera                                           

                                                        

今日一日、楽しく過ごす事が出来ましたgood                              

                                                        

明日はまた広島の研修に戻る日ですbullettrain

                                  

                                                        

   

2011年11月 3日 (木)

ホストママ IN FUKUOKA No.6

地獄めぐりを2つ残したところで、昼食をとることに・・・restaurant                       

                                                         

昼食は鉄輪温泉にある公共の施設『地獄蒸し工房』に行くことにしましたhappy01           

                                                         

ここは食材を持ち込むことが出来て、持ち込んだ食材を施設の方が切ってくれ、火の通りがいいものから順番にザルにセットしてくれますhappy01                            

                                                         

おばちゃんの説明に従い、タイマーをセットしclockすごい蒸気の中へザルごと食材を入れていきます。                                                    

                                                        

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                   Dsc03135

                     こんな感じですup                         

                                                        

私達は工房に行く途中のスーパーで野菜やお肉、魚介、そしてお茶も買って行きました。 

                                                        

この量を500円で蒸してくれましたshine                                  

                                                        

これにこの工房の人気メニュー、黒糖蒸しパンも買い一緒に蒸してもらいましたspa          

                                                        

ポン酢や、もろみ等は工房で自由に使わせてもらえます。                     

                                                        

魚介が苦手なママは海老には手を出さなかったけど、タラの切り身は食べられたと喜んでいました。                                                   

                                                        

チキンはもちろん、カボチャやゆで卵、キャベツも気に入って食べてくれましたwink        

                                                        

ここでは娘のオーストラリアでの話を聞いたりして話が弾み、楽しい時間だったため、気づくと5時sign03                                                    

                                                        

地獄めぐりは5時までですshock                                       

                                                        

残りの二つはめぐることが出来ませんでしたsweat01                            

                                                        

でも地獄めぐりを充分満喫し、楽しいお食事タイムも過ごす事が出来ましたup         

                                                        

歩き疲れた私達は帰宅の途に着く事にしましたrvcar                          

                                                        

帰りも渋滞は無く、すんなりと帰宅出来ましたscissors                           

良かったsun

                                                        

                            つづく・・・

2011年10月31日 (月)

ホストママ IN FUKUOKA No.5

なかなかUP出来ないbearing                                          

                                                         

ホストママとの時間・・・ようやく2日目!                                              

                                                                                 

2日目はせっかくなのでちょっと遠出をする事にcar                          

                                                         

娘の英語の先生も誘って、大分の別府へ行って地獄めぐりをする事にしましたspa       

                                                        

朝から高速で車を飛ばし、まずは別府のサービスエリアで別府湾と大パノラマを一望したあと早速地獄め

ぐりへhappy01                                                   

        Dsc03078                                                

坊主地獄に始まり、車で移動したり歩いて移動しながらの見学。                 

                                                       この日は天気が良くてsunその上地獄の蒸気で少々暑いくらいでしたsweat01            

 Dsc03091                                                        

                       Dsc03096

            Dsc03098

それぞれの特徴のある地獄を満喫し、歩きつかれた足を休めるため、足湯に浸かったりしながらの見学は、なかなか時間を取ってしまいましたsweat01                       

                                                        

でも、ママはとても喜んでくれてめずらしい地獄の写真をたくさん撮り、ここでも家族へのお土産を楽しそうに選んでいましたhappy01                                     

                                                        

あまりにものんびり回りすぎて時間も随分と過ぎ、まだ2つの地獄を残していましたが先に遅いお昼を取ることにrestaurant                                          

                                                        

お昼は鉄輪温泉にある公共の施設『地獄工房』で地獄蒸しを食べる事にspahappy01

              と言うわけで次は地獄工房ですwink                    

                                                        

                       引っ張りすぎcoldsweats02でごめんなさいsweat01